2006年02月11日 (土曜日)

お食い初め

Click for large image息子の「お食い初め」を行った。今日は生まれて101日目なので、本来は昨日祝うべきだったのだけれども、大阪出張で帰れなかったので、振り替えで今日にした。

「お食い初め」とは?
子供が一生、食べ物に困らないように願って生まれて初めて食べ物を食べさせる(マネをする)儀式。鯛の尾頭付き、赤飯、小石などを揃える。

お食い初めのために、近くの寿司屋「さいしょ」で鯛の尾頭付きを用意していただいた。これがまた立派な鯛でびっくり。半身は写真の焼き。焼いた後の骨はお吸い物に。残る半身の半分(1/4)を刺身に。

残りの1/4は生で貰って持って帰ることにした(笑)。

Posted by Pina Hirano at 2006年02月11日 17:40 | トラックバック はてなブックマーク - お食い初め このエントリーを含むはてなブックマーク
Comments

はじめまして!
このタイトルにはとても親しみがあります。
熊本の地からお祝い申し上げます。百日(ももか)のお祝いでしたか。
思い出します^^うちでは我流で海の幸・山の幸ということで煮豆や南瓜も添えました。
そして重湯を口に含ませたものです。
お子さまの健やかなご成長を祈念いたします。

Posted by: 上熊ママ at 2006年02月20日 11:03

お食い初めにタコが必須なのは関西地方だけだったんですね・・・全国共通と思ってました(笑)

Posted by: ゆのたつや at 2006年02月20日 15:03

はじめまして!
トラックバック有難うございます。
お食い初めの鯛をお寿司屋さんに頼むなんて思いつきませんでした。
ウチは鯛まるまる1匹を塩焼き、食べ残った身は次の日違う料理になって出てきました。

Posted by: こまっちゃん at 2006年03月01日 00:00
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